[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] [ 見崎彰広 ] 余白/考 藤沢康人×見崎彰広×山田純嗣 / Bunkamura Box Gallery

[ 2022年6月13日 ]

平面とも空間ともとれる絵画表現としての「余白」を考える展覧会です。

「余白」を共通点に、それぞれの角度からアプローチをする3作家の新作・近作を中心とした展示となります。

 

 藤沢康人 「still life」 2021 水彩、綿布

 


見崎彰広 「クリアファイル」 2022 紙、鉛筆

 

山田純嗣 「空白の触覚(19-5)GABRIELLE D’ESTREES AND ONE OF HER SISTERS」2019 BFKリーブ、雁皮紙、エッチング

 
 

余白/考 藤沢康人×見崎彰広×山田純嗣

会期:6/25(土)~7/6(水)
開館時間:10:00~19:00
会場:Bunkamura Box Gallery

 ※詳細はBunkamura Gallery 公式HPにてご確認ください。

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 山田純嗣 他所での展覧会情報

[ 2022年3月9日 ]

山田純嗣の展覧会が各所で開催予定です。

- 軌をたどる―5人の画家たちの「あれから」-

会期:4/29(金)〜6/12(日)
会場:清須市はるひ美術館

 

-「ひみつの花園」展-

会期:5/4(水)〜6/19(日)
会場:東大阪市民美術センター

 

※詳細が決まり次第更新いたします。

 

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 金光男│倉地比沙支│山田純嗣 Forbidden colors 禁じられた色彩 / 愛知県立芸術大学サテライトギャラリーSA・KURA

[ 2021年12月28日 ]

山田純嗣の新作が展示されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(21-17) VASE OF FLOWERS 2021

 

金光男│倉地比沙支│山田純嗣 Forbidden colors 禁じられた色彩 / 愛知県立芸術大学サテライトギャラリーSA・KURA

会期:2022.1/8(土)-1/23(日)
会場:愛知県立芸術大学サテライトギャラリーSA・KURA
時間:12:00-19:00
休廊:1/11(火)、17(月)

※詳細は、サテライトギャラリーHPにてご確認ください。

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 山田純嗣 関連企画3都市(東京・名古屋・大阪)同時期開催

[ 2021年9月28日 ]

山田純嗣の関連企画が同時期に3都市(東京・名古屋・大阪)で同時開催いたします。

「(21-8) 冨嶽三十六景 凱風快晴 (R)」 2021
ポリコートパネルに印画紙、樹脂、パール顔料、インタリオ・オン・フォト、パールペイント 25.7×38 ed.2

 

不忍画廊(東京|10/2〜23)
アイン ソフ ディスパッチ(名古屋|10/2〜23)
TEZUKAYAMA GALLERY(大阪|9/17〜10/16)

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 「ひみつの花園-Our secret flower garden-」 / 東大阪市民美術センター

[ 2021年4月10日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山田純嗣 「(14-4) 日月山水 右隻」 2014

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひみつの花園-Our secret flower garden-

会場:東大阪市民美術センター第1・2・3展示室/茶室/特別室
会期:4/28(水)-6/6(土) *緊急事態宣言の延長に伴い【展覧会は中止】となりました。

最新の情報は公式HPにてご確認ください。

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 伊藤 亜矢美 ] [ 呉 亜沙 ] [ 安元 亮祐 ] [ 山中 現 ] [ 山田 純嗣 ] [ 成田 朱希 ] [ 斎藤 真一 ] [ 會田 千夏 ] [ 池田 満寿夫 ] [ 鈴木 敦子 ] [ 門坂 流 ] 藤沢市所蔵 招き猫亭コレクション 猫まみれ展MAX / 北海道立近代美術館

[ 2021年3月19日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

藤沢市所蔵 招き猫亭コレクション 猫まみれ展MAX

画廊アーティストの猫達が多数集まった総数353点の展覧会!
(會田千夏・池田満寿夫・伊藤亜矢美・呉亜沙・斎藤真一・門坂流・鈴木敦子・中佐藤滋・成田朱希・安元亮祐・山中現・山田純嗣 他)

会場:北海道立近代美術館
会期:2021.2/27(土)~4/4(日)
時間:9:00-17:00(入場は16:30まで)
休館日:月曜

最新の情報は展覧会公式ページにてご確認ください。

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] Volvo Art Project

[ 2020年8月1日 ]

山田純嗣とボルボがコラボレーションし、Art Nagoya 2020のために制作したアートペイント車両(Volvo V60)の制作動画が公開されております。

 

 

 

 

 

 

 

 

制作風景&インタビュー動画を公開中です。Volvo Art Project -ART NAGOYA 2020

ボルボ青山 スタジオにアートカーがやって来たーー!! ニルスとヴィーザル 山田純嗣

→8月9日頃までボルボ 青山スタジオに展示されております。

[ アーティストニュース ] [ 安元 亮祐 ] [ 山田 純嗣 ] [ 藤浪 理恵子 ] アートカラーズ・ダイニング / パークホテル東京

[ 2020年7月18日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パークホテル東京のレストランがリニューアル。「アートカラーズダイニング」にて、同ホテルアーティストルームを手掛ける4作家、

安元亮祐、山田純嗣、藤浪理恵子、小林万里子のアニマル作品を常設・販売しております。

→アートカラーズダイニング

 

-パークホテル東京 アーティストルーム-

安元亮祐  十二支

山田純嗣 山水 

藤浪理恵子 俳句

小林万里子 縁

 

 

[ アーティストニュース ] [ 元田 久治 ] [ 山田 純嗣 ] 「めがねと旅する美術展」@静岡県立美術館~1/27

[ 2019年1月8日 ]


本展は「めがね」をキーワードとし、「みる」ことの意味を問い直す展覧会です。 現代社会は、膨大な量の画像や動画、文字やサインといった視覚情報に彩られています。私たちの生活は、「みる」という行為に圧倒的に依存しているのです。あえて「みる」とひらがなで書いたように、見る・観る・視る・診る……とその意味は幅広く、「みる」ことの意味を考えることは現代社会について考えることと等価といっても過言ではありません。 本展では、遠近法とレンズを用いた江戸のめがね絵から、鉄道・飛行機・顕微鏡・望遠鏡といった科学技術の発達によってみることができるようになったミクロ/マクロの世界、さらには視覚のトリックを用いたユニークな現代アートやVR(バーチャルリアリティー)といったモチーフを通じ、人々の視覚に対する探究の跡をたどります。

会場 静岡県立美術館
開催期間 2018年11月23日(金・祝)~2019年1月27日(日)
開館時間 10:00~17:30(展示室の入室は17:00まで)
休館日 毎週月曜日
*ただし、12月24日(月・振)および1月14日(月・祝)は開館、12月25日(火)および1月15日(火)は休館
*年末年始休館:2018年12月29日(土)〜2019年1月1日(火)
観覧料
前売券一般:800円/70歳以上:400円/大学生以下:無料
当日券一般:1,000円/70歳以上:500円/大学生以下:無料
団体券一般:800円/70歳以上:400円/大学生以下:無料
※収蔵品展、ロダン館も併せてご覧いただけます。
※団体のお申込/20名以上の団体のお申込は、美術館総務課へお問合わせください。学生の団体を引率の場合、引率の先生は無料になる場合があります。詳しくは美術館まで。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方と付添者1名は、企画展、収蔵品展とも無料でご覧いただけます。専用駐車場のほか、車椅子も完備しております。美術館総務課までお問合わせください。

[ アーティストニュース ] [ 元田 久治 ] [ 山田 純嗣 ] 山田純嗣・元田久治参加「めがねと旅する美術展」開催

[ 2018年8月2日 ]

7月20日より開催中の「めがねと旅する美術展」に山田純嗣、元田久治が参加しております。
夏休み企画の展覧会です。是非お休みを利用してお出かけください。

会場:青森県立美術館
会期:2018年7月20日(金)ー 9月2日(日) ※休館日なし
開館時間:9:00 – 18:00 ※入館は17:30まで

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めがねと旅する美術展
世界をとらえる、秘密をのぞく、次元を越える、だまされてみる?
あるいはレンズと鏡、そして技術革新と新視覚

現代は膨大な視覚情報が溢れている時代です。それらを「見る」ための器具として欠かせないのが、「めがね」です。視力を補うための装置であると同時に、「レンズ」もまた広義の「めがね」として、ミクロやマクロの世界を可視化したり、写真や映像となって、私たちに新しい世界観を提示してくれます。また、「色めがね」「おめがねにかなう」などの言葉があるように、「めがね」 にはものを見る際のフィルターといった意味が付されることもあります。
本展では、江戸時代後期の日本に視覚の革命を起こした、西洋由来の遠近法やレンズを用いた「からくり」にはじまり、列車や飛行機といった近代交通機関がもたらした新しい視覚、戦後から現代に至る目覚ましいサイエンス、テクノロジーの発展とともに変貌してきた視覚表現の軌跡を追います。あわせて、人類の普遍的な欲望である「秘められたものを見る」、 「見えないもの見る」ことの試みについても考察します。
本展は、「ロボットと美術」展(2010年度)、「美少女の美術史」展(2014年度)に続く「トリメガ研究所」企画の第3弾、最終章として「めがね」をキーワードに、江戸時代から現代までの「みること」に対する人々の飽くなき探求の営みをたどる視覚文化史展です。

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 山田 純嗣展 絵画をめぐって ー2・3・2 ー 日本橋タカシマヤ6階 美術画廊X

[ 2018年6月5日 ]


(17-5)THE RED STUDIO 2017 パネルに印画紙、樹脂、ラメ、インタリオ・オン・フォト、パールペイント ed.1 181×219㎝

会場:日本橋タカシマヤ6階 美術画廊X
会期日時:6/6(水)-25(月) 10:30-19:30 会期中無休

本展では、葛飾北斎「諸国瀧廻り 木曽路ノ奥阿弥陀ヶ瀧」、酒井抱一「夏秋草図屏風」、などをモチーフにしたインタリオ・オン・フォトの作品に加えて、その制作過程で生じる立体とドローイングもあわせて一堂に展示します。
→詳細

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 島根県立石見美術館「コレクション展 ☐△◯-まるさんかくしかく-」

[ 2018年6月4日 ]


(17-8)○△□ (W) 2017 ポリコートパネルに印画紙、樹脂、インタリオ・オン・フォト、インタリオ・オン・フォト ed.5 28.4×48.1cm

島根県立石見美術館「コレクション展 ☐△◯-まるさんかくしかく-」
に山田純嗣《(17-8) 〇△☐ (W)》が出品中です。

会場:島根県立石見美術館 展示室A
会期日時:5月23日(水)~7月16日(月・祝) 毎週火曜日休館 10:00~18:30(展示室への入場は18:00まで)

→詳細

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] [ 藤浪 理恵子 ] 鉄道絵画発→ピカソ行 コレクションのドア、ひらきます / 東京ステーションギャラリー

[ 2017年12月25日 ]

東京ステーションギャラリーにてこれから開催予定のコレクション展「鉄道絵画発→ピカソ行 コレクションのドア、ひらきます」に、収蔵作品の藤浪理恵子「anonymous L (25-25)」山田純嗣「on the table #201」が出品予定です。会期中には、山田純嗣によるアーティストトークも開催予定。

-会場情報-
会期:2017.12/16(土)-2018.2.12(月祝)
開館時間:10:00-18:00(金曜日は20:00まで)
休館日:月曜日(1/8, 2/12は開館)、12/29-1/1、1/9
入館料:一般900円、学生700円、中学生以下無料

★山田純嗣 トークイベント|1/13 (土) 15:00~15:30 *出品作品や制作について

→東京ステーションギャラリー展覧会HP

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 版画芸術 2017年春号に山田純嗣作品が掲載!

[ 2017年5月7日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

版画芸術 2017年春号のフォーカス・アイにて山田純嗣さんの作品が紹介されています。

阿部出版 版画芸術

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 12/4(日)山田純嗣公開セミナー開催

[ 2016年11月21日 ]

《山田純嗣公開セミナー・ワークショップ》「全国大学版画展」関連イベント

2016年12月4日(日)13時~16時
会場:町田市国際版画美術館 講堂にて
※「大学版画展」、「公開セミナー」とも入場無料

山田純嗣による作品に関するレクチャーとワークショップの公開セミナーを行います。
複雑な工程を経て作られる山田氏の作品について、じっくり知ることのできる贅沢な機会です。
見学自由のイベントになりますので、ぜひお気軽にご参加ください。
版画の彩展 第41回全国大学版画展(http://hanga-museum.jp/exhibition/schedule/2016-313)

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 展覧会情報

[ 2016年8月12日 ]

【展覧会】

■ 9/12(月)~10/1(土)  会場:不忍画廊「グッとくる絵:Good Painting!」展出品
■ 9/14(水)~25(日)  会場:愛知 市民ギャラリー矢田「融界~Resonating works~/INTERWOVEN~編み込まれた世代~」愛知県立芸術大学創立50周年記念事業油画専攻企画展
■ 9/17(土)~11/6(日)  BIWAKO BIENNALE~見果てぬ夢 会場:近江八幡周辺
■ 常設(宿泊可) パークホテル東京31F【アーティストルーム/山水】

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 伊藤 亜矢美 ] [ 呉 亜沙 ] [ 安元 亮祐 ] [ 山中 現 ] [ 山田 純嗣 ] [ 成田 朱希 ] [ 斎藤 真一 ] [ 池田 満寿夫 ] 招き猫亭コレクション 猫まみれ展 ―アートになった猫たち 浮世絵から現代美術まで―

[ 2016年5月17日 ]

各地のネコ好きが大絶賛の「猫まみれ」展がついに三重に上陸します。
ネコと美術を愛する謎のコレクター・招き猫亭は、19世紀末パリに活躍したスタンランから、江戸時代の浮世絵師 歌川国芳、そして現代の作家まで、幅広い分野のネコにまつわるアート作品を収集しています。本展は、そのなかから、350点以上の絵画や彫刻、版画作品をご紹介します。ネコ好きなら思わず納得のしぐさから、人間との多様な関係や神秘的な一面まで、大人から子どもまで全てのネコ好き、アート好きにお届けしたい、この動物の魅力がたっぷりつまった展覧会です。
ネコという一つのモチーフを通して、絵画や彫刻の様々な表現に触れることで、美術の新たな魅力を発見することにもつながると期待しています。

展覧会概要

会期 2016年4月23日(土)-6月26日(日)
会場 三重県立美術館
休館日 月曜日
観覧料 一般 1,000(800)円 学生 800(600)円 高校生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金、前売り料金

・この料金で常設展示もご覧いただけます。
・学生の方は生徒手帳、学生証等をご提示ください。
・障害者手帳等をお持ちの方及び付添いの方1名は観覧無料。
・家庭の日(5月15日、6月19日)は、団体割引料金となります。
・交通:近鉄、JR津駅西口から徒歩約10分。ご来館には公共交通機関をご利用ください。































[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] [ 池田 俊彦 ] PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016【山田純嗣・池田俊彦出品】会場:京都市美術館

[ 2016年3月2日 ]
PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016に
【山田純嗣】、【池田俊彦】が出品作家として参加致します。

 山田純嗣 日月山水 2014-15 149×315
ポリコートパネルに印画紙、樹脂、ラメ、インタリオ・オン・フォト、パールペイント

池田俊彦  笑う老王 -美しい黒い角- 2014 990×725
雁皮紙、エッチング

◇会期 2016年3月6日(日)〜2016年4月1日(土)
開館時間:午前9時~午後5時(入場は午後4時半まで)毎週月曜日(但し、3月21日(月)は開館)

◇会場 京都市美術館 本館2階南展示室

PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016詳細

 

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 待望の初作品集刊行 「山田純嗣―絵画をめぐって―」

[ 2016年2月8日 ]

山田純嗣の初の作品集「山田純嗣―絵画をめぐって―」が刊行されました。

◎作品集『―絵画をめぐって―』カラー64頁、A4版変形、限定500部 税込¥2,160
入手方法:~8/31迄、Bunkamura Gallery山田純嗣個展会場のみ、9/1以降~ 不忍画廊で販売となります。→オンラインショップへ
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◎限定13部の特装版があります。
直筆サイン入り・作品集『―絵画をめぐって―』+オリジナル作品1点付 限定13部(A版カラー10部、B版モノクロ3部)

特装版A には、作品「(15-4~13)ROUEN CATHEDRAL」を収録、色違い10種(各ED.1)¥59,400
※モネが1892‐93年にかけて30点以上制作した「ルーアン大聖堂」をモティーフにした作品。
朝、昼、夕の光に照らされ様々な色彩を纏った美しい聖堂を描いたこの連作は、その後、世界各地の美術館に収蔵されました。
山田の作品タイトルには各美術館のイニシャルが付記されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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特装版Bには、作品「(15-14)慧可断臂」を収録、限定3部 ¥54,000
※国宝・雪舟作「慧可断臂(えか だんぴ)図」1496年作をモティーフにした作品。
自らの手首を差出してまで教えを乞おうとする禅僧慧可(えか)に対し、振向きもしない達磨(だるま)を今回フラットなパールペイント1色で表現している。
この「慧可断臂図」のモティーフで山田は実に4点もの作品を制作、その度ごとに雪舟とその作品について考察している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『山田純嗣 ー絵画をめぐってー』

2015年8月19日(水)~8月31日(月)*会期中無休
開催場:Bunkamura Gallery
開場時間:10:00~19:30
Bunkamura Gallery:http://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/150819yamada.html

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] [ 柳 ヨシカズ ] [ 渡辺 千尋 ] [ 田沼 利規 ] [ 箕輪 千絵子 ] [ 藤田 典子 ] [ 見崎彰広 ] [ 設楽 知昭 ] [ 門坂 流 ] ART NAGOYA 2016に出展致します。

[ 2016年2月1日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ART NAGOYA 2016に出展致します。


■名称 ART NAGOYA 2016
■開催日時 2016年2月20日(土) 11:00~19:00
2016年2月21日(日) 11:00~18:00
■プレビュー 2016年2月19日(金) 13:00~19:30
※招待者、プレスのみ入場可能です
■会場 ウェスティンナゴヤキャッスル 9F フロア 911号室 〒451-8551 名古屋市西区樋の口町3-19
TEL:052-521-2121
※公共交通機関のご利用をお勧めします。(access

〈出品予定作家〉
渡辺千尋、門坂流、設楽知昭、山田純嗣、繁田直美、柳ヨシカズ、藤田典子、箕輪千絵子、田沼利規、見崎彰広

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