[ アーティストニュース ] [ 呉 亜沙 ] [ 集治千晶 ] ~アーティストからメダリストへの贈り物~ ビクトリーブーケ展 / 佐藤美術館

[ 2020年2月1日 ]
〈 出品作家 〉

-呉 亜沙 Asa Go-

-集治 千晶 Chiaki Syuji-

 

 

展覧会名: ~アーティストからメダリストへの贈り物~ ビクトリーブーケ展
会期: 2020年1月7日(火)~3月1日(日)
休館日: 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日が休館)
入場料: 一般:600円 学生:400円 *中学生以下無料
開館時間:10:00〜17:00(金曜日のみ〜19:00)※入場は閉館15分前まで
会場:佐藤美術館

→展覧会詳細

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[ 2019年12月3日 ]

会期:2019 12/6(金)〜25(水)|日曜休廊|11:00〜18:30

g i f t … “贈り物”のほか、“天賦の才能”という意味がある。

アーティストが授かった才能・作品を、多くの方々に気軽にコレクション(またはアートの贈り物)してもらいたい気持ちを込めて作品を¥15,000(イチゴイチエ)、一部の作品を¥39,000(サンキュー)、《2プライス》で展示販売いたします。新作を中心に、画廊コレクションを加えた100点のgift、是非お楽しみください。

→展覧会詳細

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[ 2019年1月10日 ]


























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[ 2019年1月8日 ]

山田純嗣  「(18-20) 樹花鳥獣」  2018  ポリウレタン樹脂、木、その他  440×345×h150 mm  ¥162,000  新作

会期:2019 1/10(木)-26(土)|日曜・祝日休廊|11:00-18:30

近代美術と現代美術をいかにつなげるか…》をテーマとした企画。
近代美術コレクション+現代作家の新近作を「ヒトガタ」「イキモノ」「アルカタチ」「風景と静物」の4セクションで対峙させる。

【出品作家】相原求一朗、池田俊彦、池田満寿夫、一原有徳、岡本信治郎、門坂流、北川健次、呉亜沙、駒井哲郎、古茂田守介、サイトウノリコ、斎藤真一、作田富幸、設楽知昭、集治千晶、菅井汲、鈴木敦子、関根美夫、田沼利規、中村正義、成田朱希、二階武宏、橋場信夫、長谷川利行、浜口陽三、藤浪理恵子、見崎彰広、南桂子、元永定正、山口啓介、山田純嗣、山本鼎、山中現

山田純嗣の新作 右: 「(18-20) 樹花鳥獣」、左:「(18-19) THE BLACK SIGNATURE」
覗いてみたり、様々な角度からご鑑賞ください。

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[ 2019年1月8日 ]

〈終了しました。〉2019 1/10(木)-26(土)|日曜・祝日休廊|11:00-18:30

《近代美術と現代美術をいかにつなげるか…》をテーマとした企画。
近代美術コレクション+現代作家の新近作を「ヒトガタ」「イキモノ」「アルカタチ」「風景と静物」の4セクションで対峙させる。

→展覧会詳細

[ 集治千晶 ] 会場風景:集治千晶 個展 “Hybrid of the Girl’s Icons” + Chiaki’s Shop

[ 2018年12月4日 ]
















窓に直接ライブペイントする集治さん

作品と作家

[ 展覧会情報 ] [ 過去|past ] [ 集治千晶 ] 集治千晶 個展|Chiaki Shuji Solo exhibition “Hybrid of the Girl’s Icons” + Chiaki’s Shop

[ 2018年10月6日 ]

会期:2018.10.9 (火) ~27 (土)  月曜休廊 11:00-18:30

作家在廊日:10.9火|13土|14日|20土|21日|27土

カラフル&ポップな画面の中にも艶やかさや妖しさを感じさせる銅版画で独自の世界を拓いてきた集治千晶。
「女子が言う『可愛い・綺麗』の中には、とてもエロティックであったり、暴力的な要素やゾッとするシュールな感覚もあったりして、自身の中にも同じような感覚があることに気付かされる毎日です」と作家が語るように、その制作には、女性が生きていく上での「業」や「性」についての深部へ迫ろうとする姿勢が一貫する。近年は銅版画のみならず、様々な手法を柔軟にとりこみ、多彩な展開をみせる。
本展でも銅版画、水彩画、ガラス絵、モノタイプのほか、新たに「人形」をとりいれたオブジェ作品を発表、 大小50点ほどを展示。さらに小展示室では自身の楽しみとして制作してきたアクセサリーも。「乙女のハイブリッドなイメージ」を会場いっぱいに展開する。

『月刊美術』2018年10月号より 文:下川拓郎

 

 

Hybrid of the Girl’s Icons―Flying Eyes― 2018年 42.5×33.5cm 水彩、鉛筆

 

 ネオ・カチーナ・ガール 2018年 各50×13.5cm ミクストメディア(銅版画、ガラス絵、粘土etc.)

 

〈集治千晶プロフィール〉
1973 京都生まれ|京都精華大学版画専攻卒|京都市立芸術大学大学院絵画専攻版画修了|1998第4回さっぽろ国際現代版画ビエンナーレ《富士通賞》|2000クラコウ国際版画トリエンナーレ(ポーランド)|2001日本・ブルガリア現代版画展(ブルガリア国立ギャラリー)|賞揚日本‐過去と現在展(ロイヤル・アルバート美術館・イギリス)|2003池田満寿夫記念芸術賞《佳作》(東京・大阪)|2005《京都市芸術新人賞受賞》|2010「花から花へ 交換のかたち(京都市美術館)|2013静かな詩情 銅版画の色と光(町田市立国際版画美術館)|2014浜松市美術館版画大賞展《静岡放送賞》|2017てらおなみ・集治千晶 二人展(乙画廊/乙女屋/珈琲・書肆アラビク…大阪三か所同時開催)|秋彩乱舞 池田満寿夫×集治千晶展(パークホテル東京25F・31F)他多数
個展|佐藤美術館・不忍画廊・シロタ画廊・ギャラリーしらみず美術(東京)、番画廊・山木美術(大阪)、高島屋京都店 他多数
パブリックコレクション|京都市美術館、兵庫県立美術館、佐藤美術館、町田市立国際版画美術館、コロラド・カレッジ(アメリカ)、ブルガリア国立ギャラリー、ソウル市立美術館、京都銀行 他多数

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[ 2018年9月29日 ]

2018.10.9 (火) ~27 (土)  月曜休廊 11:00〜18:30

カラフル&ポップな画面の中にも艶やかさや妖しさを感じさせる銅版画で独自の世界を拓いてきた集治千晶。
本展では銅版画、水彩画、ガラス絵、モノタイプのほか、新たに「人形」をとりいれたオブジェ作品を発表、 大小50点ほどを展示。さらに小展示室では自身の楽しみとして制作してきたアクセサリーも。「乙女のハイブリッドなイメージ」を会場いっぱいに展開する。

→展覧会ページ

[ 作田 富幸 ] [ 池田 俊彦 ] [ 池田 満寿夫 ] [ 箕輪 千絵子 ] [ 藤田 典子 ] [ 釣谷 幸輝 ] [ 門坂 流・渡辺千尋 ] [ 集治千晶 ] 会場風景:銅版画礼賛!

[ 2018年5月17日 ]



左:E・ムンク「水浴する子供たち」 右:G・ルオー「ミセレーレXX 見捨てられた十字架のイエスの下で 」


左:箕輪千絵子「生れ出づることは」 右:謝敷ゆうり「memento mori」

左3点:サイトウノリコ 中央3点:集治千晶 右:作田冨幸




浜口陽三「ポプラ」


池田俊彦:上「老腐人-R」下左:「the second new human race」下右:「翁-Q f.s.」

[ 池田 俊彦 ] [ 集治千晶 ] 会場風景:池田俊彦展 “笑う黄金種族” | SMILING GOLDEN RACE

[ 2017年11月14日 ]





「笑う老女王-混沌に角を生やす-」のためのドローイング作品。版画に起こしていく過程でネックレスが追加されるなど
思考の流れが読み取れる。

左:「笑う老女王-混沌に角を生やす-」右:「笑う老王-美しい黒い角-」











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