[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] [ 箕輪 千絵子 ] 第9回「ドローイングとは何か」展 / 東京都美術館 ギャラリーB(地下3階)

[ 2021年1月13日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

池田俊彦、箕輪千絵子が参加しております。

第9回「ドローイングとは何か」展

会場:東京都美術館 ギャラリーB(地下3階)
会期:1月20日(水)-1月26日(火)
時間: 9:30-17:30(最終日14:30まで)  入場は17:00まで(最終日は14:00まで)
入場無料

ギャラリートーク:1月19日(月)16:00~ YouTube 配信予定
[公式サイト] 

出品作家:招待作家/木下晋、髙木公史、三浦明範、箕輪千絵子、山田彩香
歴代大賞作家/池田俊彦、柴田高志、安藤圭汰、辻野榮一、森本玄、成田玄治、大島愛、加藤力

 

[ アーティストニュース ] [ 見崎彰広 ] 鉛筆画展 /日本橋三越本店 本館6階 美術サロン

[ 2020年12月29日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見崎彰広「バースデイ」2020 紙・鉛筆

『鉛筆画展』

会場:日本橋三越本店 本館6階 美術サロン
会期:2021.1/13(水)~18(月)

[ アーティストニュース ] [ 呉 亜沙 ] メイド・イン・フチュウ 公開制作の20年 /府中市美術館

[ 2020年12月10日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

呉亜沙の作品が出品されております。呉亜沙は2008年に同美術館で公開制作『ホーム・パーティー』を行いました。

『メイド・イン・フチュウ 公開制作の20年』

会場:府中市美術館
会期 :2020.12/5(土)~2021.2/28(日)
休館日:月曜日(1月11日をのぞく)、12/28(月)~1/4(月)、1/12(火)、2/12(金)、2/24(水)

開館時間 : 午前10時~午後5時(入場は午後4時30分まで)
観覧料:一般700円 大学生・高校生350円 中学生・小学生150円

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] Volvo Art Project

[ 2020年8月1日 ]

山田純嗣とボルボがコラボレーションし、Art Nagoya 2020のために制作したアートペイント車両(Volvo V60)の制作動画が公開されております。

 

 

 

 

 

 

 

 

制作風景&インタビュー動画を公開中です。Volvo Art Project -ART NAGOYA 2020

ボルボ青山 スタジオにアートカーがやって来たーー!! ニルスとヴィーザル 山田純嗣

→8月9日頃までボルボ 青山スタジオに展示されております。

[ アーティストニュース ] [ 安元 亮祐 ] [ 山田 純嗣 ] [ 藤浪 理恵子 ] アートカラーズ・ダイニング / パークホテル東京

[ 2020年7月18日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パークホテル東京のレストランがリニューアル。「アートカラーズダイニング」にて、同ホテルアーティストルームを手掛ける4作家、

安元亮祐、山田純嗣、藤浪理恵子、小林万里子のアニマル作品を常設・販売しております。

→アートカラーズダイニング

 

-パークホテル東京 アーティストルーム-

安元亮祐  十二支

山田純嗣 山水 

藤浪理恵子 俳句

小林万里子 縁

 

 

[ アーティストニュース ] [ 呉 亜沙 ] なんでもない日ばんざい!/上野の森美術館

[ 2020年7月15日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なんでもない日ばんざい!」(7/23〜8/30|上野の森美術館)に呉亜沙の最初期作品「Distance」が展示されます。

 〜 
時間:午前10 時─午後5 時(入場は閉館30 分前まで)
休館:月曜日(ただし8月10日は開館)、8月11日(火)

→展覧会ページ

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 安元 亮祐 ] [ 斎藤 真一 ] 「ノスタルジア〜斎藤真一・中佐藤滋・安元亮祐展」/Bunkamura Gallery

[ 2020年7月9日 ]

 Bunkamura Galleryにて「ノスタルジア〜斎藤真一・中佐藤滋・安元亮祐展」を開催いたします。

開催期間
2020/8/1(土)~8/9(日)

開館時間
10:00~19:00

会場
Bunkamura Gallery

→Bunkamura Gallery HP

[ アーティストニュース ] [ 二階武宏 ] 共鳴する刻[しるし]―木口木版画の現在地 / CCGA現代グラフィックアートセンター

[ 2020年7月9日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二階 武宏 《恣意―迷宮》 2018年 木口木版

会期:2020年07月04日(土)~09月06日(日)
開館時間:午前10時―午後5時(入館は午後4時45分まで)

休館日:月曜日(8月10日を除く)、8月11日(火)
*会期前6月8日(月)―12日(金)および会期後9月7日(月)―11日(金)は展示替えのため休館となります。

入館料:一般=300円/学生=200円
小学生以下と65才以上、および障害者手帳をお持ちの方は無料

出品作家:二階武宏、三井田盛一郎 他

→共鳴する刻[しるし]―木口木版画の現在地HP

[ アーティストニュース ] [ 池田 満寿夫 ] 収蔵作品展 戦後版画の隆盛 深沢幸雄と池田満寿夫 /佐倉市立美術館

[ 2020年6月4日 ]

期間:2020年6月2日(火)〜7月12日(日)
会場:佐倉市立美術館2階展示室
観覧料:無料
開館時間:午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
休館日:月曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始(12/28~1/4)

→佐倉市美術館HP

[ アーティストニュース ] [ 見崎彰広 ] 美術の窓 最新号掲載〈山下裕二の今月の隠し玉〉に見崎彰広さんが取り上げられました。

[ 2020年2月1日 ]

『美術の窓』2020年2月号の〈山下裕二の今月の隠し玉〉に見崎彰広さんが取り上げられました。
是非お近くの書店でお確かめください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ページからもお買い求めいただけます。

[ アーティストニュース ] [ 呉 亜沙 ] 〈終了しました〉SEVEN ARTISTS展 / 松坂屋美術館・名古屋

[ 2020年1月31日 ]
〈出品作家〉

-呉 亜沙 Asa Go-

「Mother」 2019 油彩、キャンバス 1455×3363(F80×3点)

 ★1/26(日) 呉亜沙 ギャラリートーク  11時~、14時~ (計2回)

会場:松坂屋美術館内(入館券必要) ※作家の都合により変更になる場合がございます。

 

展覧会名:Seven Artists展
会期:2020年1月25日(土)→2月16日(日) 会期中無休
開館時間:10時〜19時30分 ただし、最終日2月16日(日)は18時閉館(いずれも入館は閉館30分前まで)
入館料(税込): 一般700円(500円)/高・大生500円(300円) 中学生以下無料
会場:松坂屋美術館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

→展覧会詳細

[ アーティストニュース ] [ 呉 亜沙 ] 〈終了しました〉新春だニャン福来たる! 招き猫亭コレクション / 藤沢市アートスペース

[ 2020年1月15日 ]
〈出品作家〉

-呉亜沙 Asa Go-

「look,watch,see」2017 油彩、キャンバス 606×500(F12)

※他、鈴木敦子、安元亮祐作品も展示予定です。

 

 

展覧会名:新春だニャン福来たる! 招き猫亭コレクション
会期:2020年1月11日(土)〜2020年2月2日(日)
休館日:月曜日 (ただし1月13日は開館、1月14日[火]は休館)
開館時間:10:00-19:00(入場は18:30まで)
観覧料:一般200円(100円)、高校・大学生100円
※(  )内は10名以上の団体料金。中学生以下の方、障がい者手帳等をご提示の方とその介助者一名は無料
会場:藤沢市アートスペース

→展覧会詳細

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 呉 亜沙 ] [ 安元 亮祐 ] [ 山中 現 ] [ 斎藤 真一 ] [ 池田 満寿夫 ] [ 鈴木 敦子 ] 〈終了しました〉招き猫亭コレクション 猫まみれ展 / 丸山晩霞記念館 

[ 2019年7月27日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本展では、猫愛と美術愛から「招き猫亭」が40年以上にわたり集めた貴重なコレクションの中から、約170点*を厳選して展示するとともに、長野県の主要産業だった養蚕にかかわりの深いネズミ除けの猫絵も併せて展示します。(特設サイトより)
-出品作家- 池田満寿夫、斎藤真一、呉亜沙、鈴木敦子、中佐藤滋、安元亮祐、山中現 他

★特設ミュージアムショップにて、呉亜沙、鈴木敦子、中佐藤滋、安元亮祐、山中現のグッズ・作品(新作も含む)を特別販売しております。

<藤沢市所蔵 招き猫亭コレクション 猫まみれ展 -アートな猫たちに出会う夏休み 浮世絵から現代アートまで->
会場:丸山晩霞記念館
展示期間:2019年7月27日(土)〜2019年9月16日(月・祝)
開館時間:9:00 ~ 17:00 ※毎週金曜日のみ19:00まで(最終入館 閉館30分前)
入 館 料:高校生以上 500 円15名以上団体 400 円 各種割引あり
休 館 日:7月 29日 / 8月 5日,13日,19日,26日 / 9月 2日,9日

→特設ページへ

[ アーティストニュース ] [ 斎藤 真一 ] 斎藤真一 放浪記 / 出羽桜美術館

[ 2019年5月29日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会期:2019.5/24(金)~8/25(日)
開館時間:9:30-17:00(入館は16:30まで)
休館日:月曜日(祝祭日の場合は翌日)
入館料:一般¥500 / 高大生¥300 / 小中生¥200

→展覧会詳細へ

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] THE BODY―身体の宇宙― / 町田市立国際版画美術館 

[ 2019年4月27日 ]

老腐人-R エッチング 2006 1000×740mm ed20

町田市立国際版画美術館で開催しております「THE BODY―身体の宇宙―」展に池田俊彦さんの作品が数点展示されております。

【展覧会概要】
古くから人間の身体は様々なまなざしで見つめられてきました。理想を求める美術、仕組みを明らかにする解剖学、そして天体とのつながりを見いだす占星術など、私たちの感性と知性と想像力はじつに多彩な身体のイメージを生みだしてきたのです。本展では15世紀の西洋古版画から現代日本の美術家の作品まで、約140点によって小宇宙ともいうべき身体の世界を紹介します。

会期:2019年4月20日(土)~ 6月23日(日)
前期:4月20日(土)~5月19日(日)
後期:5月21日(火)~6月23日(日)
休館日:毎週月曜日
※4月29日、5月6日(月・祝)は開館
5月7日(火)休館
会場:企画展示室1、2
観覧料: 一般800(600)円
大学・高校生と65歳以上400(300)円
※中学生以下は無料
※()内は20名以上の団体料金

図録販売中

目次:下村耕史「デューラーの人体均衡論」/
坂本満「科学と芸術―蜜月と分裂―」/
図版/藤村拓也「本展のはらわた」/作品目録・解説/参考文献

発行:2019年4月20日 町田市立国際版画美術館
判型:A4変形 192頁(カラー144頁)
価格:2,300円

当画廊にて数部販売中/お問い合わせはこちら

 

 

[ アーティストニュース ] [ 設楽 知昭 ] 絵画の何か part3 設楽知昭展 / Minatomachi POTLUCK BLD,3F

[ 2019年2月5日 ]

会期:[前期]設楽知昭|2019年1月22日(火)–2月16日(土) / [後期]秋吉風人|2019年2月19日(火)–3月16日(土)
時間: 11:00–19:00(入場は閉館30分前まで)
会場: Minatomachi POTLUCK BUILDING 3F : Exhibition Space
休館日: 日曜・月曜
入場無料

→展覧会詳細

[ アーティストニュース ] [ 二階武宏 ] 版画芸術2018冬号 表紙と特集

[ 2019年2月4日 ]

 

 

価格 2,000+税
ご購入はこちらより→安倍出版

巻頭特集
木口木版(こぐちもくはん)とは黄楊や椿など、目の詰まった堅い木を輪切りにした面を、「ビュラン」という彫刻刀で彫っていく木版画の一種です。
18世紀末のイギリスで発明され、当時は書籍の挿絵として用いられていました。
日本へは明治20年に伝わり、やはり書籍や新聞の挿絵のために使われます。
やがて印刷の技術が発展するにつれて木口木版は廃れていきますが、1960年代に日和崎尊夫(ひわさきたかお)という一人の版画家が、独学でこの技法をよみがえらせました。そして、日和崎も一員であった木口木版画のグループ「鑿の会」(のみのかい)の活躍に影響を受けて、木口木版は日本で流行します。
本特集では「鑿の会」以後、現在活躍する作家18名の紹介と、木口木版発祥の19世紀の作家・作品をそれぞれご紹介します。
緻密で美しい小品世界のもつ魅力を、隅から隅までご紹介する決定版です。

目次
巻頭特集/木口木版 日本の現在と西洋の起源
現代木口木版の作家たち
宮崎敬介・二階武宏・林 千絵・齋藤僚太
柄澤 齊「年輪と星星 木口木版見聞記1974~1979」
西洋木口木版の起源と発展
佐川美智子「西洋の木口木版―その魅力」
今すぐ買える版画の逸品「版画マーケットプライス」
注目の作家/星野美智子
版画芸術オリジナル版画・アートコレクション制作/銅版画家・古本有理恵
期待の新人作家/村上 早

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] [ 門坂 流・渡辺千尋 ] 『南島原市版画400年史−「聖家族」「セビリアの聖母」から渡辺千尋 そしてセミナリヨ現代版画展−』/ 南島原市アートビレッジ・シラキノ

[ 2019年2月4日 ]

銅版画家 池田俊彦さんが滞在しております南島原市アートビレッジ・シラキノにて『南島原市版画400年史−「聖家族」「セビリアの聖母」から渡辺千尋 そしてセミナリヨ現代版画展−』が1階ギャラリー1、2にて開催されます。

場所: 南島原市アートビレッジ・シラキノ 1階ギャラリー1、2
会期: 12/25(月)-2月末ごろ
開館時間: 10:00-18:00
休館日: 月曜・年末年始12/29(土)-1/3(木)

日本で初めての銅版画から南島原市で毎年開催されている版画コンクール「セミナリヨ現代版画展」、そしてそれらに多大な功績を残した銅版画家 渡辺千尋氏の画業を振り返る展覧会となっております。特に長崎県民、南島原市民皆様にはご覧いただきたい展示内容となっています。それ以外の地域の皆様も是非ご高覧ください。(南島原市アートビレッジ・シラキノFBより)

→南島原市アートビレッジ・シラキノFB

[ アーティストニュース ] [ 斎藤 真一 ] 斎藤真一展 / 出羽桜美術館

[ 2019年2月3日 ]

場所: 出羽桜美術館
会期: 2018.12/21(金)-2019.3/10(日)
開館時間: 9:30-17:00(入館は16:30まで)
休館日: 月曜日(祝祭日の場合は翌日・年末年始12/28-1/3)
入館料:  一般500円/高校生300円/小中生200円

→展覧会詳細

[ アーティストニュース ] [ 元田 久治 ] [ 山田 純嗣 ] 「めがねと旅する美術展」@静岡県立美術館~1/27

[ 2019年1月8日 ]


本展は「めがね」をキーワードとし、「みる」ことの意味を問い直す展覧会です。 現代社会は、膨大な量の画像や動画、文字やサインといった視覚情報に彩られています。私たちの生活は、「みる」という行為に圧倒的に依存しているのです。あえて「みる」とひらがなで書いたように、見る・観る・視る・診る……とその意味は幅広く、「みる」ことの意味を考えることは現代社会について考えることと等価といっても過言ではありません。 本展では、遠近法とレンズを用いた江戸のめがね絵から、鉄道・飛行機・顕微鏡・望遠鏡といった科学技術の発達によってみることができるようになったミクロ/マクロの世界、さらには視覚のトリックを用いたユニークな現代アートやVR(バーチャルリアリティー)といったモチーフを通じ、人々の視覚に対する探究の跡をたどります。

会場 静岡県立美術館
開催期間 2018年11月23日(金・祝)~2019年1月27日(日)
開館時間 10:00~17:30(展示室の入室は17:00まで)
休館日 毎週月曜日
*ただし、12月24日(月・振)および1月14日(月・祝)は開館、12月25日(火)および1月15日(火)は休館
*年末年始休館:2018年12月29日(土)〜2019年1月1日(火)
観覧料
前売券一般:800円/70歳以上:400円/大学生以下:無料
当日券一般:1,000円/70歳以上:500円/大学生以下:無料
団体券一般:800円/70歳以上:400円/大学生以下:無料
※収蔵品展、ロダン館も併せてご覧いただけます。
※団体のお申込/20名以上の団体のお申込は、美術館総務課へお問合わせください。学生の団体を引率の場合、引率の先生は無料になる場合があります。詳しくは美術館まで。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方と付添者1名は、企画展、収蔵品展とも無料でご覧いただけます。専用駐車場のほか、車椅子も完備しております。美術館総務課までお問合わせください。

Back to top