[ アーティストニュース ] 集治千晶のガラスペインティング -パークホテル東京31F-

[ 2017年11月18日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ今パークホテル東京で行われている「秋彩乱舞 池田満寿夫×集治千晶」。
その展示フロアである31Fのエレベーターホールのガラスに集治千晶がライブペインティングをいたしました。
会期中限定でご覧いただけます。

 「秋彩乱舞 池田満寿夫×集治千晶」
今年、没後20年となる池田満寿夫1980~絶作まで20余点と、池田の名を冠したコンクールで受賞経験のある集治の新作モノタイプ、水彩、ガラス絵などによる色彩のコラボレーション。会期中限定の集治作品イメージしたスイーツやカクテルもラウンジでどうぞ!

会期:8/28(月)〜12/3(日)無休 10:30~22:00頃 入場無料
会場:汐留・パークホテル東京25F+31F

→展覧会特設ページ

[ アーティストニュース ] [ 池田 満寿夫 ] パークホテル東京25F/31Fラウンジにて「秋彩乱舞」池田満寿夫×集治千晶展

[ 2017年11月17日 ]

パークホテル東京25F/31Fラウンジにて日本の四季をテーマとした展示会「ART colours (アートカラーズ)」の第22弾として2017年8月28日(月)から12月3日(日)まで「秋彩乱舞(しゅうさいらんぶ)」池田満寿夫×集治千晶展を開催いたします。

■ART colours Vol.22「秋彩乱舞」 池田満寿夫×集治千晶展
【期間】2017年8月28日(月)から12月3日(日)まで 無休 11:00~20:00
【会場】パークホテル東京 25F / 31F 【料金】入場無料
【出品作家】池田満寿夫(いけだますお)、集治千晶(しゅうじちあき)

詳細

特設サイト

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] 池田俊彦さんの作品が宝生能楽堂のロビーに展示されます。

[ 2017年11月16日 ]

宝生能楽堂(東京都文京区)のロビーに11/15(土)一日限定で池田俊彦さんの作品が展示されます。
展示作品は新作も含め、10数点展示される予定です。

詳細は宝生能楽堂までお問い合わせください。

[ アーティストニュース ] [ 呉 亜沙 ] ~現代作家70名が描く、つくる~ 吾輩の猫展

[ 2017年11月15日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐藤美術館で開催されております、「~現代作家70名が描く、つくる~ 吾輩の猫展」に
成田朱希、集治千晶、呉亜沙、坂本藍子、亀井三千代等が夏目漱石作品に因んだ新作を出品しております。

会場: 佐藤美術館
会期: 2017.11/7(火)-12/24(日) 月休
10:00~17:00(金曜~19:00)
入場: ¥600(一般)・¥400(学生)

→展覧会ページへ

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] [ 藤浪 理恵子 ] 鉄道絵画発→ピカソ行 コレクションのドア、ひらきます / 東京ステーションギャラリー

[ 2017年11月14日 ]

東京ステーションギャラリーにてこれから開催予定のコレクション展「鉄道絵画発→ピカソ行 コレクションのドア、ひらきます」に、収蔵作品の藤浪理恵子「anonymous L (25-25)」山田純嗣「on the table #201」が出品予定です。会期中には、山田純嗣によるアーティストトークも開催予定。

-会場情報-
会期:2017.12/16(土)-2018.2.12(月祝)
開館時間:10:00-18:00(金曜日は20:00まで)
休館日:月曜日(1/8, 2/12は開館)、12/29-1/1、1/9
入館料:一般900円、学生700円、中学生以下無料

★山田純嗣 トークイベント|1/13 (土) 15:00~15:30 *出品作品や制作について

→東京ステーションギャラリー展覧会HP

[ アーティストニュース ] [ 駒井哲郎・長谷川潔・浜口陽三 ] コレクション・ハイライト+特集「町の名前をひとつ」 / 広島市現代美術館

[ 2017年11月14日 ]

会場:広島市現代美術館
会期:2017年10月28日(土) 〜2018年2月4日(日)
開館時間:10:00~17:00※入場は閉館30分前まで
休館日:月曜日(1月8日は開館)、12月27日(水)~1月1日(月)、1月9日(火)
観覧料: 一般370(280)円、大学生270(210)円、高校生・65歳以上170(130)円、中学生以下無料
※( )内は30名以上の団体料金、11月3日(文化の日)は全館無料

●特集「町の名前をひとつ」出品作家
駒井哲郎、赤穴 宏、浜口陽三、長谷川 潔、ほか

展覧会詳細

[ アーティストニュース ] [ 柳 ヨシカズ ] ネクスト・ジェネレーション 次世代の気鋭アーティスト 

[ 2017年11月8日 ]

Bunkamura Galleryで開催しております「ネクスト・ジェネレーション 次世代の気鋭アーティスト」に 柳ヨシカズの作品が展示されております。

会場:Bunkamura Gallery
会期:2017/11/8(水)~11/15(水)
10:00~19:30

→展覧会ページへ

[ アーティストニュース ] [ 駒井哲郎・長谷川潔・浜口陽三 ] 駒井哲郎 夢の散策者 / 埼玉県立近代美術館 2階展示室 

[ 2017年8月30日 ]

場所:埼玉県立近代美術館
会期:2017年9月12日 (火) ~ 10月9日 (月・祝)
休館日:月曜日(9月18日、10月9日は開館)
開館時間:10:00 ~ 17:30 (入場は17:00まで)
観覧料:一般1,000円 (800円)、大高生800円 (640円)
※( ) 内は団体20名以上の料金。

→詳細

[ アーティストニュース ] この夏は、ART満載です!

[ 2017年7月28日 ]

今夏は、各所にてギャラリーアーティストの展示が多数開催、まとめてご案内いたします!


呉亜沙 水彩画 2017

 

【展覧会】
(((((あにまる まぁるい展)))))
会場:不忍画廊 会期:7/22~8/13 釣谷幸輝/鈴木敦子/呉亜沙/伊藤亜矢美/見崎彰広 他
同時開催:「ねこアニマル」 安元亮祐、中佐藤滋、橋場信夫、井桁裕子、浅野勝美、馬籠伸郎、集治千晶、亀井三千代

不忍画廊 《夏期休廊》8/14~31 

「文化庁海外研修50周年記念展」
会場:日本橋高島屋8階ホール 会期:8/3~14 呉亜沙、元田久治《新作・大作》出品
(絹谷幸二、入江明日香、山口啓介ほか)

『気鋭作家9人、魅惑の絵画展』
会場:京王プラザホテル 会期:7/25~8/31 呉亜沙

「世にも奇妙な絵画展」
会場:Bunkamura Gallery(渋谷)
会期:8/16~23 出品作家/池田俊彦・大島哲以・作田富幸・謝敷ゆうり・二階武宏・箕輪千絵子・山田彩加 他

文化村ミュージアムで開催中の「ベルギー奇想の系譜展」関連展として企画。

「 秋 彩 乱 舞 -池田満寿夫×集治千晶展」
会場:パークホテル東京 25F+31Fミニギャラリー
会期:8/28~12/3

[ アーティストニュース ] [ 池田 満寿夫 ] 没後20年 池田満寿夫クロニクル

[ 2017年5月10日 ]

2017年、池田満寿夫の仕事を「芸術遺産(レガシー)」として見直す。
その計り知れない画業を「芸術遺産(レガシー)」と位置づけ、時代を超越する池田芸術を【没後20年】となる(2017)一年間を通じ、様々な角度から紹介していきます。

6月・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『版画芸術』2017夏号にて【池田満寿夫 栄光の軌跡】大特集!!!
・MOMA個展出品作、ヴェネツィアビエンナーレ展受賞作などカラー紹介
・テキスト荒井一章(当画廊会長)、中尾美穂(池田満寿夫美術館学芸員)、山口啓介(現代作家)、石橋泰敏(池田の専属プリンター、ラールベルテリトグラフ工房主催)など生前の池田を知る関係者による取材記事や寄稿など。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5月・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5/18~28 みさき画廊(大分)【没後20年 池田満寿夫展(企画協力)】
(展示風景)

 

 

 

 

 

 

 

4月・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3/28~4/1  洋協ホール【春の祭典】
日本洋画商協同組合主催の企画。会場正面に《絶作》「人間のすべて」を展示した。

「人間のすべて」1997(絶作)

3月・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2/18~3/4  不忍画廊【 “ レガシー ”  没後20年 池田満寿夫展~舞踏・ダンス・身体について】
初期「誕生・あんま〈土方巽のために〉」から絶作「人間のすべて」まで《ダンス、舞踏、身体》をテーマにした希少作品で構成。

「バイオリニスト」1995年 リトグラフ
「あんま(土方巽のために)」1964-69年 銅版画

※ブックレット「池田満寿夫 舞踏・ダンス・身体について」
http://shinobazu.com/eshop/products/detail.php?product_id=168

2月・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2/3~15 Bunkamura Gallery【安元亮祐展 -オマージュ池田満寿夫】
池田満寿夫の描く鋭い線描に憧れていた画家・安元亮祐との二人展。
池田は1960年代の代表作と1990年代のカラフルな作品や陶芸作品など15点。
安元は初期作を中心に、新作<オマージュ池田満寿夫3点>も制作。

 
左:池田満寿夫と安元亮祐 / 「化粧する女」ヴェネツィアビエンナーレ《グランプリ》受賞作

※月刊美術2017年1月号の一部に展覧会告知として【2017年は池田満寿夫の没後20年!】が掲載されております。


1月・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1/14~3/12 川越市立美術館【猫まみれ展】
「猫まみれ展」は全国の美術館を巡回する大人気展覧会。2017秋以降、北海道に巡回予定。

同展図録オンラインショップ ↓
http://shinobazu.com/eshop/products/detail.php?product_id=137

 

 

 

 

 

 

※「私の詩人・私の猫」1965年作出品。

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1/11~2/4 不忍画廊【ねこまみれ うさぎやいぬらのてもかりて】

 

 

 

 

 

 

 

※「にわとり」出品(1993年作)

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] BSフジ『ブレイク前夜~次世代の芸術家たち~」放映 2017.5.23(火)

[ 2017年5月10日 ]

◎ BSフジ『ブレイク前夜 ~次世代の芸術家たち~』に銅版画家・池田俊彦が出演予定。
放映日時:2017年
523日(火)21552200 放送予定!

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BLIND PEAK 叢書 1』(2017.5.12不忍画廊刊)に未発表リトグラフと初のドライポイント作品を掲載しています。
普及版(頒布数100部)\1,080
A5版、カラー22ページ、図版23点(池田俊彦・山田彩加・謝敷ゆうり)
オンラインショップ
http://shinobazu.com/eshop/products/detail.php?product_id=174


画:池田俊彦 / 詩:相馬俊樹

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● 季刊『EXTRART1 2』(アトリエサード刊)に池田俊彦特集紹介(10頁程)しています。


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●文化庁所蔵の池田俊彦作品「老腐人―R」が、2017年2月ごろまで、文科省旧庁舎三階の情報ひろばで展示しております。一般公開、無料。
アクセス http://www.mext.go.jp/joho-hiroba/access/index.htm

 

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 版画芸術 2017年春号に山田純嗣作品が掲載!

[ 2017年5月7日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

版画芸術 2017年春号のフォーカス・アイにて山田純嗣さんの作品が紹介されています。

阿部出版 版画芸術

[ アーティストニュース ] [ 長谷川 利行 ] 長谷川利行画集

[ 2017年3月24日 ]

長谷川利行の画集を販売いたします。
1点限りの画集もございますので、ご購入希望の方はお早めにお買い求めください。

     
長谷川利行画集

※残りわずか

長谷川利行画集

※1点限り

 長谷川利行展〈図録〉

※残りわずか

長谷川利行-幻の名作と、素描力! 描かれた詩
 ¥20000+tax  ¥18000+tax  ¥4000+tax  ¥1000+tax   ¥1000+tax

お求めはオンラインショップか、画廊までお問い合わせください。

mail:info@shinobazu.com

[ アーティストニュース ] [ 長谷川 利行 ] 日曜美術館「今が いとおし~鬼才 長谷川利行(はせかわとしゆき)~」

[ 2017年3月7日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3/12(日)放送の日曜美術館(NHK Eテレ9:00‐9:45)にて「今が いとおし~鬼才 長谷川利行(はせかわとしゆき)~」が放送されます。
長谷川利行の油彩作品「水泳場」と不忍画廊会長 荒井一章のインタビューも番組内で放映予定です。是非ご覧ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜美術館(NHK Eテレ毎週日曜9:00‐9:45)

[ アーティストニュース ] [ 渡辺 千尋 ] 渡辺千尋-聖母復刻

[ 2017年2月18日 ]

会場:長崎県美術館 常設展示室第4室
会期:2017.2.7(火)-4.23(日) 10:00-20:00(最終入場19:30)
休館日:2/13,27 3/13,4/10
入館料:一般 400(320)円/大学生・70歳以上 300(240)円/小中高生 200(160)円
※( )内は15名以上の団体割引料金。

詳細

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 呉 亜沙 ] [ 山中 現 ] [ 鈴木 敦子 ] [ 門坂 流 ] 招き猫亭コレクション 猫まみれ展/川越市立美術館

[ 2017年1月6日 ]

会期:2017.1.14(土)-3.12(日)
開館時間:午前9時から午後5時(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 500円(400円)/大学生・高校生 250円(200円)/中学生以下 無料
( )内は20名以上の団体料金
身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳又は療育手帳をご持参の方、及びその介護者1名は無料
「川越きものの日」にちなみ、8日、18日、28日に着物で来館された方は団体料金
2月22日(水曜)は「猫の日」にちなみ団体料金で観覧できます

★関連イベントで山中現さん木版画制作の実演が行われます!
2月18日(土曜) 午前11時から/午後2時から
講師:山中現さん(木版画家・出品作家)

→川越市立美術館HP

 

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 12/4(日)山田純嗣公開セミナー開催

[ 2016年11月21日 ]

《山田純嗣公開セミナー・ワークショップ》「全国大学版画展」関連イベント

2016年12月4日(日)13時~16時
会場:町田市国際版画美術館 講堂にて
※「大学版画展」、「公開セミナー」とも入場無料

山田純嗣による作品に関するレクチャーとワークショップの公開セミナーを行います。
複雑な工程を経て作られる山田氏の作品について、じっくり知ることのできる贅沢な機会です。
見学自由のイベントになりますので、ぜひお気軽にご参加ください。
版画の彩展 第41回全国大学版画展(http://hanga-museum.jp/exhibition/schedule/2016-313)

[ アーティストニュース ] [ 橋場 信夫 ] 万古千秋-神秘の泉 橋場信夫展/パークホテル東京25Fアートラウンジ

[ 2016年9月16日 ]

会期:2016.9.19(月)〜12.4(日)
会場:パークホテル東京25F アートラウンジ
時間:11:30AM〜10:00PM
メイン展示:橋場信夫
オブジェ:池田満寿夫、野田雄一、石田泰道
入場無料、期間中無休 (ただし臨時イベントにより会場内入場の時間制限などを設けさせていただく場合もございます。)

展覧会HP

 

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 呉 亜沙 ] [ 山中 現 ] [ 鈴木 敦子 ] [ 門坂 流 ] 招き猫亭コレクション 猫まみれ展/いわき市立美術館

[ 2016年9月16日 ]

会期:2016年9月17日(土曜日)から10月23日(日曜日)まで
休館日:月曜日(ただし、9月19日と10月10日の祝日は開館、その翌日は休館)
開館時間:午前9時30分から午後5時まで(展示室への入場は閉館30分前まで)
会場:いわき市立美術館 2階企画展示室
観覧料:一般800円(640円)/高・高専・大生400円(320円)/小・中生 200円(160円)
( )内は20名以上の団体割引料金

いわき市美術館HP

 

[ アーティストニュース ] [ 斎藤 真一 ] 斎藤真一展【秋田県立美術館】【出羽桜美術館】【胎内市美術館】

[ 2016年9月9日 ]

■ 会場:秋田県立美術館
■ 会期:2016.9.8(木)~11.6(日)
開館時間: 10:00~18;00(入館は17:30まで)
料金: 一般600円(450円) 学生400円(300円)高校生以下は無料
※20名以上の場合は()内の団体料金

→秋田県立美術館HPへ

 

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会場: 出羽桜美術館[本館]
会期: 2016.10.15[土]-12.25[日]
開館時間: 9:30-17:00[ご入館は16:30まで]
入館料: 一般500円/高大生300円/小中生200円

出羽桜美術館HPへ

 

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会場: 胎内市美術館
会期: 2016.10.8[土]-12.11[日]
開館時間: 9:30-17:00[月曜休]
入館料: 一般300円(200円)/小中生150円(100円)/小学生未満無料
※20名以上の場合は()内の団体料金

胎内市美術館HPへ

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■ 「Good Painting ! グッとくる絵」展

会期:9.12~10.1  会場:不忍画廊(油彩画3点出品)

《紅い陽の山脈 冬の旅》  1980-90頃 油彩 333×242(4F) ※中央の作品、左は木村荘八、右は河原朝生
《カーネーション》 1960頃 油彩 400×300(6号変) ※手前は野田雄一ガラスオブジェ
《さすらいの楽師~さすらいシリーズより》1980  油彩 227×158(SM) ※左は水島哲雄のガラス絵

■ 「まねき猫亭コレクション 猫まみれ展」
会期:9.17~10.23  会場:いわき市立美術館(全国美術館にて大盛況の巡回中!)
“猫”が描かれた唯一の油彩画1点出品

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