[ アーティストニュース ] [ 長谷川 利行 ] 長谷川利行画集

[ 2017年3月24日 ]

長谷川利行の画集を販売いたします。
1点限りの画集もございますので、ご購入希望の方はお早めにお買い求めください。

     
長谷川利行画集

※残りわずか

長谷川利行画集

※1点限り

 長谷川利行展〈図録〉

※残りわずか

長谷川利行-幻の名作と、素描力! 描かれた詩
 ¥20000+tax  ¥18000+tax  ¥4000+tax  ¥1000+tax   ¥1000+tax

お求めはオンラインショップか、画廊までお問い合わせください。

mail:info@shinobazu.com

[ アーティストニュース ] [ 長谷川 利行 ] 日曜美術館「今が いとおし~鬼才 長谷川利行(はせかわとしゆき)~」

[ 2017年3月7日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3/12(日)放送の日曜美術館(NHK Eテレ9:00‐9:45)にて「今が いとおし~鬼才 長谷川利行(はせかわとしゆき)~」が放送されます。
長谷川利行の油彩作品「水泳場」と不忍画廊会長 荒井一章のインタビューも番組内で放映予定です。是非ご覧ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

日曜美術館(NHK Eテレ毎週日曜9:00‐9:45)

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 版画芸術 2017年春号に山田純嗣作品が掲載!

[ 2017年3月7日 ]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

版画芸術 2017年春号のフォーカス・アイにて山田純嗣さんの作品が紹介されています。

阿部出版 版画芸術

[ アーティストニュース ] [ 渡辺 千尋 ] 渡辺千尋-聖母復刻

[ 2017年2月18日 ]

会場:長崎県美術館 常設展示室第4室
会期:2017.2.7(火)-4.23(日) 10:00-20:00(最終入場19:30)
休館日:2/13,27 3/13,4/10
入館料:一般 400(320)円/大学生・70歳以上 300(240)円/小中高生 200(160)円
※( )内は15名以上の団体割引料金。

詳細

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 呉 亜沙 ] [ 山中 現 ] [ 鈴木 敦子 ] [ 門坂 流 ] 招き猫亭コレクション 猫まみれ展/川越市立美術館

[ 2017年1月6日 ]

会期:2017.1.14(土)-3.12(日)
開館時間:午前9時から午後5時(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 500円(400円)/大学生・高校生 250円(200円)/中学生以下 無料
( )内は20名以上の団体料金
身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳又は療育手帳をご持参の方、及びその介護者1名は無料
「川越きものの日」にちなみ、8日、18日、28日に着物で来館された方は団体料金
2月22日(水曜)は「猫の日」にちなみ団体料金で観覧できます

★関連イベントで山中現さん木版画制作の実演が行われます!
2月18日(土曜) 午前11時から/午後2時から
講師:山中現さん(木版画家・出品作家)

→川越市立美術館HP

 

[ アーティストニュース ] [ 安元 亮祐 ] [ 池田 満寿夫 ] 月刊美術2017年1月号【池田満寿夫の没後20年】

[ 2016年12月26日 ]

月刊美術2017年1月号の一部に展覧会告知として【2017年は池田満寿夫の没後20年!】が掲載されております。

今こそ、その仕事を「芸術遺産(レガシー)」として見直す。
「2017年にイチオシすべきは池田満寿夫」として、その計り知れない画業を「芸術遺産(レガシー)」と位置づけ、
2月の二つの展覧会を皮切りに様々な角度から紹介していく。
時代を超越する池田芸術をこの機会に!

【安元亮祐-オマージュ池田満寿夫-】
会 期 : 2017.2.3(金) – 15(水)  会期中無休 会場 : Bunkamura Gallery
安元亮祐初期(1990年代)作を中心に池田作品へのオマージュ新作などペインティング、カラードローイングなど25点。
池田満寿夫1966年ヴェネツィアビエンナーレ展《グランプリ》受賞作を中心に銅版画、リトグラフ、陶芸など15点。
池田が推薦文を寄せた1997年Bunkamura.Gでの安元亮祐展から奇しくも20年後のオマージュ展となります。

【 “ レガシー ”  没後20年 池田満寿夫展】
会 期 : 2017.2.18(土)-3.4(土)  月曜休廊 会場 : 不忍画廊
初期ミニ銅版画「誕生・あんま〈土方巽のために〉」から、絶作「人間のすべて」まで
初期から手掛けた「ダンス、舞踏、身体」をテーマにした希少な作品で構成します。

 

(一部掲載内容)

[ アーティストニュース ] [ 池田 満寿夫 ] 池田満寿夫のエキセントリック・ワールドへようこそ/池田満寿夫美術館

[ 2016年12月25日 ]

会期:2016.7.23(土)~2017.3.21(火)
会場:池田満寿夫美術館
入館料:大人¥700/大学生¥500/中学生以下無料(団体20名以上は10%割引)
休館日:木曜日(祝日を除く)、12/29~1/1(展示替期間)
開館時間:9:00~17:00、9:30~16:30(12月~3月)入館は閉館30分前まで

→池田満寿夫美術館HP

[ アーティストニュース ] [ 池田 俊彦 ] 池田俊彦作品が文科省旧庁舎三階の情報ひろばにて展示されています。

[ 2016年12月10日 ]

文化庁所蔵の池田俊彦作品「老腐人―R」が、2月ごろまで、文科省旧庁舎三階の情報ひろばで展示しております。一般公開、無料。
アクセス http://www.mext.go.jp/joho-hiroba/access/index.htm

 

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 12/4(日)山田純嗣公開セミナー開催

[ 2016年11月21日 ]

《山田純嗣公開セミナー・ワークショップ》「全国大学版画展」関連イベント

2016年12月4日(日)13時~16時
会場:町田市国際版画美術館 講堂にて
※「大学版画展」、「公開セミナー」とも入場無料

山田純嗣による作品に関するレクチャーとワークショップの公開セミナーを行います。
複雑な工程を経て作られる山田氏の作品について、じっくり知ることのできる贅沢な機会です。
見学自由のイベントになりますので、ぜひお気軽にご参加ください。
版画の彩展 第41回全国大学版画展(http://hanga-museum.jp/exhibition/schedule/2016-313)

[ アーティストニュース ] [ 橋場 信夫 ] 万古千秋-神秘の泉 橋場信夫展/パークホテル東京25Fアートラウンジ

[ 2016年9月16日 ]

会期:2016.9.19(月)〜12.4(日)
会場:パークホテル東京25F アートラウンジ
時間:11:30AM〜10:00PM
メイン展示:橋場信夫
オブジェ:池田満寿夫、野田雄一、石田泰道
入場無料、期間中無休 (ただし臨時イベントにより会場内入場の時間制限などを設けさせていただく場合もございます。)

展覧会HP

 

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 呉 亜沙 ] [ 山中 現 ] [ 鈴木 敦子 ] [ 門坂 流 ] 招き猫亭コレクション 猫まみれ展/いわき市立美術館

[ 2016年9月16日 ]

会期:2016年9月17日(土曜日)から10月23日(日曜日)まで
休館日:月曜日(ただし、9月19日と10月10日の祝日は開館、その翌日は休館)
開館時間:午前9時30分から午後5時まで(展示室への入場は閉館30分前まで)
会場:いわき市立美術館 2階企画展示室
観覧料:一般800円(640円)/高・高専・大生400円(320円)/小・中生 200円(160円)
( )内は20名以上の団体割引料金

いわき市美術館HP

 

[ アーティストニュース ] [ 斎藤 真一 ] 斎藤真一展【秋田県立美術館】【出羽桜美術館】【胎内市美術館】

[ 2016年9月9日 ]

■ 会場:秋田県立美術館
■ 会期:2016.9.8(木)~11.6(日)
開館時間: 10:00~18;00(入館は17:30まで)
料金: 一般600円(450円) 学生400円(300円)高校生以下は無料
※20名以上の場合は()内の団体料金

→秋田県立美術館HPへ

 

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会場: 出羽桜美術館[本館]
会期: 2016.10.15[土]-12.25[日]
開館時間: 9:30-17:00[ご入館は16:30まで]
入館料: 一般500円/高大生300円/小中生200円

出羽桜美術館HPへ

 

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会場: 胎内市美術館
会期: 2016.10.8[土]-12.11[日]
開館時間: 9:30-17:00[月曜休]
入館料: 一般300円(200円)/小中生150円(100円)/小学生未満無料
※20名以上の場合は()内の団体料金

胎内市美術館HPへ

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■ 「Good Painting ! グッとくる絵」展

会期:9.12~10.1  会場:不忍画廊(油彩画3点出品)

《紅い陽の山脈 冬の旅》  1980-90頃 油彩 333×242(4F) ※中央の作品、左は木村荘八、右は河原朝生
《カーネーション》 1960頃 油彩 400×300(6号変) ※手前は野田雄一ガラスオブジェ
《さすらいの楽師~さすらいシリーズより》1980  油彩 227×158(SM) ※左は水島哲雄のガラス絵

■ 「まねき猫亭コレクション 猫まみれ展」
会期:9.17~10.23  会場:いわき市立美術館(全国美術館にて大盛況の巡回中!)
“猫”が描かれた唯一の油彩画1点出品

[ アーティストニュース ] [ 呉 亜沙 ] ART BOOK SALE!!

[ 2016年8月13日 ]

小展示室【持ち帰れるコレクション=TAKE OUT GALLERY】にてアートブックセールを開催しております。
版画をはじめ様々なジャンルのアートブックを取り扱っておりますので、是非この機会にご利用ください。

 

 

同時開催 『呉亜沙 PAPER WORKS展』

詳細

 

[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] 展覧会情報

[ 2016年8月12日 ]

【展覧会】

■ 9/12(月)~10/1(土)  会場:不忍画廊「グッとくる絵:Good Painting!」展出品
■ 9/14(水)~25(日)  会場:愛知 市民ギャラリー矢田「融界~Resonating works~/INTERWOVEN~編み込まれた世代~」愛知県立芸術大学創立50周年記念事業油画専攻企画展
■ 9/17(土)~11/6(日)  BIWAKO BIENNALE~見果てぬ夢 会場:近江八幡周辺
■ 常設(宿泊可) パークホテル東京31F【アーティストルーム/山水】

[ アーティストニュース ] [ 二階武宏 ] 展覧会・TV・ラジオ出演など【2016.8/3更新】

[ 2016年8月4日 ]

【展覧会】
・開催中~8/28(日) 会場:パークホテル東京「妖-あやかし-のアクアリウム」出品
・8/18(木)~28(日) 会場:青山スパイラル「ブレイク前夜展」
・9/5(月)~17(土) 会場:湯島ロイドワークスギャラリー「ブレイク前夜展」
・9/17(土)~11/6(日) BIWAKO BIENNALE~見果てぬ夢 会場:近江八幡周辺
・10/14(金)~11/5(土) 会場:不忍画廊「アナムネシスの光芒へ~幻視者の蒐集匣」展出品

【書籍】
・9月中旬刊行予定 相馬俊樹著『アナムネシスの光芒へ-幻景奇論』(芸術新聞社刊)に掲載

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作家の二階武宏さんがテレビとラジオに出演されます。
ぜひこの機会をお見逃しなく!

【TV】
日時:8/9(火) 21:55~22:00
番組:BSフジ「ブレイク前夜」

【ラジオ】
日時:8/7(日) 18:15~18:30
番組:Fm yokohama84.7(FMヨコハマ) 「Next Artlogue」
10分程お話します。

 

先週、パークホテル東京の「妖-あやかし-のアクアリウム展」の搬入後にテレビとラジオの収録が行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BSフジブレイク前夜の収録風景。カメラが二階さんの手に寄って行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FMヨコハマにて「Next Artlogue」の収録中。少し緊張気味の二階さん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

収録後はDJの方とも打ち解け、無事収録が終わりました。お疲れ様でございました!

[ アーティストニュース ] [ 成田 朱希 ] 展覧会・テレビ・ラジオ出演情報など

[ 2016年8月3日 ]

【展覧会】
・開催中~8/28(日) 会場:パークホテル東京「妖-あやかし-のアクアリウム」
・常設(宿泊可) パークホテル東京31F【アーティストルーム/芸者金魚】
・8/18(木)~28(日)  会場:青山スパイラル「ブレイク前夜展」
・9/5(月)~17(土)  会場:湯島ロイドワークスギャラリー「ブレイク前夜展」
・10/14(金)~11/5(土)  会場:不忍画廊「アナムネシスの光芒へ~幻視者の蒐集匣」展出品

【TV】
・8/30(火) 21:55~22:00  BSフジ『ブレイク前夜~次世代の芸術家たち~』に出演します。

【ラジオ】
・8/28(日) 18:15~18:30  FM横浜「Next Artlogue」に出演、10分程お話します。

【書籍】
9月中旬刊行予定 相馬俊樹著『アナムネシスの光芒へ-幻景奇論』(芸術新聞社刊)に掲載

[ アーティストニュース ] 【持ち帰れるコレクション=TAKE OUT GALLERY】

[ 2016年6月25日 ]

今月からギャラリー内の小展示室を
【持ち帰れるコレクション=TAKE OUT GALLERY】としてスタートさせます。
展示中でも作品購入後はその場で持ち帰る事(=テイクアウト)が出来ます。
今回は、詩人(松永伍一、白石かずこ、宇佐美英治等)による直筆詩、
画家(大島哲以、木村荘八等)による挿絵・カットと関連美術書をBOXに展示する企画「本と美術」を開催中。
(なおTOGでは、¥100のポストカード~¥30,000前後の価格帯が中心です)
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◆TOG企画/「本」と「美術」

<異色の日本画家・大島哲以の貴重なミニドローイングと個展図録セット¥19,440 >

 

<詩人・矢野茫土(文夫)のしだれ桜(日本画)と、盟友だった長谷川利行の図録セット¥21,600 >

 

<詩人・美術評論家・宇佐美英治の直筆詩と、交流のあったジャコメッティ図録セット¥19,440 >

 

[ アーティストニュース ] [ 中佐藤 滋 ] [ 伊藤 亜矢美 ] [ 呉 亜沙 ] [ 安元 亮祐 ] [ 山中 現 ] [ 山田 純嗣 ] [ 成田 朱希 ] [ 斎藤 真一 ] [ 池田 満寿夫 ] 招き猫亭コレクション 猫まみれ展 ―アートになった猫たち 浮世絵から現代美術まで―

[ 2016年5月17日 ]

各地のネコ好きが大絶賛の「猫まみれ」展がついに三重に上陸します。
ネコと美術を愛する謎のコレクター・招き猫亭は、19世紀末パリに活躍したスタンランから、江戸時代の浮世絵師 歌川国芳、そして現代の作家まで、幅広い分野のネコにまつわるアート作品を収集しています。本展は、そのなかから、350点以上の絵画や彫刻、版画作品をご紹介します。ネコ好きなら思わず納得のしぐさから、人間との多様な関係や神秘的な一面まで、大人から子どもまで全てのネコ好き、アート好きにお届けしたい、この動物の魅力がたっぷりつまった展覧会です。
ネコという一つのモチーフを通して、絵画や彫刻の様々な表現に触れることで、美術の新たな魅力を発見することにもつながると期待しています。

展覧会概要

会期 2016年4月23日(土)-6月26日(日)
会場 三重県立美術館
休館日 月曜日
観覧料 一般 1,000(800)円 学生 800(600)円 高校生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金、前売り料金

・この料金で常設展示もご覧いただけます。
・学生の方は生徒手帳、学生証等をご提示ください。
・障害者手帳等をお持ちの方及び付添いの方1名は観覧無料。
・家庭の日(5月15日、6月19日)は、団体割引料金となります。
・交通:近鉄、JR津駅西口から徒歩約10分。ご来館には公共交通機関をご利用ください。































[ アーティストニュース ] [ 渡辺 千尋 ] [ 門坂 流 ] [ 門坂 流・渡辺千尋 ] 森羅万象を刻む―デューラーから柄澤齊へ

[ 2016年5月17日 ]

展覧会情報

会 期 2016年4月29日(金・祝)~6月19日(日)*月曜休館
会場 町田市立国際版画美術館
平 日 10:00~17:00(入場は16:30まで)
土日祝 10:00~17:30(入場は17:00まで)

観覧料 一般 800(600)円
大学・高校生・65歳以上 400(300)円
中学生以下は無料
*( )内は20名以上の団体料金
*展覧会初日4月29日は入場無料
*身体障がい者手帳、愛の手帳(療育手帳)または精神障がい者
保健福祉手帳をお持ちの方と付き添いの方1名は半額

展覧会概要

いつも目にしている紙幣に線の世界が広がっていることをご存知でしょうか。よく見ると小さな画面のなかで細い線や太い線と、自由な曲線や規則的な点線とが組み合わさって肖像や風景が表わされているのです。その多くは「ビュラン」と呼ばれる版画の彫刻刀によって刻まれたもの。習得が難しく、制作にも時間がかかります。

それゆえ熟練の技はまさに超絶技巧。1ミリの間に10本以上の線を刻むことができるうえ、さまざまな質感や量感を刻線のみで表わすことも可能です。また強じんな集中力をもって彫り続けるためでしょうか。ビュラン作品には作り手の心が色濃く反映されたものが少なくありません。版画家の手業と精神が出会うとき、あらゆるものが版面に刻まれうるのです。

表現の可能性を開拓したアルブレヒト・デューラーをはじめとする西洋の先達たちと、その心技を昇華させた柄澤齊(からさわひとし)ら日本の版画家たち―本展では彼らの作品約200点によって、ビュランから生まれる版画「エングレーヴィング(直刻銅版画)」と「木口木版画」の魅力にせまります。時空をこえて呼応しあう古今のビュラン作品をご堪能ください。

 
















[ アーティストニュース ] [ 山田 純嗣 ] [ 池田 俊彦 ] PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016【山田純嗣・池田俊彦出品】会場:京都市美術館

[ 2016年3月2日 ]
PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016に
【山田純嗣】、【池田俊彦】が出品作家として参加致します。

 山田純嗣 日月山水 2014-15 149×315
ポリコートパネルに印画紙、樹脂、ラメ、インタリオ・オン・フォト、パールペイント

池田俊彦  笑う老王 -美しい黒い角- 2014 990×725
雁皮紙、エッチング

◇会期 2016年3月6日(日)〜2016年4月1日(土)
開館時間:午前9時~午後5時(入場は午後4時半まで)毎週月曜日(但し、3月21日(月)は開館)

◇会場 京都市美術館 本館2階南展示室

PIT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2016詳細

 

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