アーティストニュース– category –
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山形美術館「池田満寿夫展 移りゆく色と形」開催
山形美術館にて「池田満寿夫展 移りゆく色と形」が開催されます。 会 期:2013年4月5日(金)~5月12日(日) 会 場:山形美術館 ※開館時間・休館日につきましては、... -
~門坂流 △ トライアングル~ 3会場で作品を展示します
門坂流の作品をご覧いただける展覧会が同時期に3会場で開催されます。 美術館、デザインホテル、ギャラリーという雰囲気の異なる3か所での展示となり、それぞれのテーマ... -
町田市立国際版画美術館「Machida Connection 町田ゆかりの作家展」に出品
3月9日(土)より町田市立国際版画美術館で開催される、「Machida Connection 町田ゆかりの作家展」に出品します。 会 期:2013年3月9日(土)~4月7日(日) 会 場:... -
よみがえる斎藤真一の「心」
斎藤真一と、その作品が繋ぐ「心」の交遊録 画家・斎藤真一が、作品を通して本当に伝えたかったのは 「心」 かもしれません。画家と作品を通じて “心の交遊” をしてきた... -
「美術手帖」 2013年1月号掲載
「美術手帖」2013年1月号に、山田純嗣展 「絵画をめぐって 死んでいるのか、生きているのか」のレビューが掲載されました。 -
九州産業大学美術館開館10周年特別展 「HISAHARU MOTODA ARTWORKS 1999-2012 混在する世界」開催
12月8日より、九州産業大学美術館にて、「九州産業大学美術館開館10周年特別展 卒業生─プロの世界─vol.5 HISAHARU MOTODA ARTWORKS 1999-2012 混在する世界」が開催さ... -
「tagboat」vol.56 2012.12月号掲載
「tagboat」vol.56 2012.12月号に、山田純嗣展 「絵画をめぐって 死んでいるのか、生きているのか」のレビューが掲載されました。 -
『ギャラリー』11月号 小川英晴さんとの対談記事掲載
発売中の『ギャラリー』11月号に、藤浪理恵子と小川英晴さんとの対談が掲載されています。 以前より交流のある小川さんと「現代美術の現状」について語った9ページにわ... -
書籍『みんなの図書室 2』の装丁に作品使用
作家・小川洋子さんの新刊『みんなの図書室 2』 (PHP文芸文庫)の装丁に、山田純嗣の作品「(08-6)RIDING」が使用されました。 『みんなの図書室 2』は、2011年に刊行さ... -
朝日新聞 2012.11.7掲載
11月7日発行の朝日新聞夕刊マリオン面に、山田純嗣展「絵画をめぐって 死んでいるのか、生きているのか」の情報が掲載されました。 朝日マリオン・コムのアート情報ペ... -
中村正義の記録映画「父をめぐる旅」 2013.1公開
中村正義の記録映画「父をめぐる旅」が2013年1月に公開されます。 東京都写真美術館ホール、川崎市アートセンターを皮切りに、全国順次ロードショーされます。 詳細は公... -
中村正義の美術館で「正義の“かたち”」展、開催中
中村正義の美術館で「正義の“かたち”」展を開催中です。 会期:2012年9月1日(土)~11月30日(金) 時間:11時~17時 (金、土、日、祝日開館) 会場:中村正義の美術館 -
「なごや文化情報」表紙に作品掲載
「なごや文化情報」(発行:公益財団法人名古屋市文化振興事業団)の表紙に山田純嗣の作品が使用されています。 名古屋市内の文化施設や図書館、区役所などで無料配布中... -
オープニング企画展より
「鶇(つぐみ)」 厳寒の夜の舗道の脇に横たわっている鶇を見つけ、両手でそっと持ち上げた所 まだ暖かく震えていましたので、そのまま手の内で暖めながら家に運んだの... -
オープニング企画展より
言葉になりきれないでいる誰かが、 自分の中に居るような気がすることが有ります。 いつもではないけれど「portrait」を描くようになってからは、 色を画面に置くたび、... -
オープニング企画展より
The eyes of beauty(美女の瞳) 「美しい顔」モデルはオードリー・ヘプバーン。 清楚で可憐なイメージの彼女の瞳に少し違和感が生まれるようにした。 顔はその人の感情... -
オープニング企画展より
もしこの世界に生命がいなくなったら世界の存在自体を自覚する者がいなくなる 世界自体はそこにあっても 意味などを問うものがいなくなってはロマンも何もない。 子供を... -
オープニング企画展より
少年の頃の思い出、 裏町の路地で見かけた少女、 目と目が合って、初めて出会った娘なのに懐かしい思いがした。 何故? 今だに不思議な気がしている。 昼下がりの少女 ... -
オープニング企画展より
引越しが残したもの 出品した作品と引越しという出来事は共通性が無く関係がないような感じがしますが、 実はあるキッカケが作品の生まれたもと。 昨秋、慌しく東京から... -
オープニング企画展より
「青いファミリー」 静かに暮らしてて、地味やけど結構幸せです。 「心地いい席」 原っぱに座って、草と一緒に風にあたって気持ちいいなと思っています。...
