過去の展覧会|Past– category –
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特別企画展「gift 2024 –2・5・8–」
2024.12.13(金) – 25(水) -
亀井三千代 個展 ─華艶闇夢 燃えさかる妖艶な花々─
2024.11.16(土)–30(土) 医療現場で人体解剖図を描いてきた画家・亀井三千代による、東京では4年ぶり、不忍画廊では初めてとなる個展を開催いたします。 -
大野泰雄個展 GIGA GIGA
2024.10.19(土) – 11.2(土) -
山田純嗣 個展「Junji Yamada -Metsä-」
2024.9.21(土) – 10.5(土) 文化庁新進芸術家海外研修制度で一年間のフィンランド滞在を経て到達した、ミニマルなドライポイント新作を展示いたします。 -
特別企画展「銅版画 礼讃」
2024.8.31(土) – 9.7(土) 「幻想のフラヌール – 版画家たちの夢・現・幻」展(町田市立国際版画美術館)に出品の渡辺千尋・門坂流・池田俊彦を中心に、選りすぐりの銅版画作品をご紹介する一週間の展覧会です。 -
4つのワンダーランド 會田千夏・櫻井結祈子・集治千晶・水村芙季子
2024.8.9(金) – 24(土) 夢をみる人の数だけ、それぞれのワンダーランドがあります。あなたの心の中には誰が住んでいますか?4人の作家が紡ぐ、4つのおとぎの国の物語をお楽しみください。 -
安元亮祐 個展 – Ryosuke Yasumoto 2024
2024.7.13(土) – 27(土) 幼少期の発熱で聴覚を失うが、美術館で観た松本竣介の作品に感動し「音の無い世界は雑音も聞こえない」と画家を志した安元亮祐。“YASUMOTO GRAY” と呼ばれる色彩で詩的世界を展開する作家の新作展です。 -
門坂 流へのオマージュⅢ ─ 未来を刻む
2024.6.14(金) – 29(土) “自然界の流線” を描いた門坂流の没後10年となる今展では、当画廊で紹介するきっかけともなった銅版画をはじめ多数の作品を、若き3人の銅版画家(池田俊彦・齋藤悠紀・山根一葉)と共に展示いたします。 -
成田朱希個展「アドレナカフカ」
2024.5.11(金) – 25(土) 幼少期より漫画等を手本に独学で絵画芸術を探求した成田朱希。今回は新作ドローイング21点を原画とした “漫画風絵本” を刊行します。 -
“愛でる” 100年後のアンティーク
2024.4.16(火) – 27(土) “100年後も愛される芸術” をコンセプトにした特別企画。有名・無名問わず、いつも身近に置きたい魅力的なモノ達を、8つのコーナーで展示します。 -
生誕100年 中村正義展+小さな从展 2024
2025.3.26 (火) – 4.6 (土) 人人作家の小品展と、その創立メンバーである中村正義の生誕100年展を開催いたします。 -
サイトウノリコ新作展 2024
2024.3.2(土) – 16(土) サイトウノリコの新しい試みである半立体のボックスアートや、汐留・パークホテル東京34Fの客室壁画【子供時代】の貴重なエスキースなどの最新作をご紹介します。 -
MASUO IKEDA 2024 Color/Line/Form
2024.2.9(金) – 24(土) 池田満寿夫作品の特色を表す「色」「線」「形」の要素より、特に「色彩」にスポットを当て展示いたします。 -
知られざるモダニスト 寺田至展
2024.1.11(木) – 27(土) -
gift展 2023―2price×100arts
“gift” には〈贈り物〉のほかに〈天賦の才能〉という意味があります。アーティストからの gift(新作)と、厳選したコレクションなど約100点を会期中のみの特別価格でご... -
大場咲子新作展 “小瓶の話” アーティストの絵本プロジェクト➏
2023.11.11(土) – 25(土) -
特別企画展〈異彩の王道〉
2023.10.14(土) – 28(土) 美術の “王道” と “異彩” を兼ね備えた作家の作品をご紹介します。 -
呉 亜沙 個展「ℊoasart 2000–2023」
2023.9.9(土) – 23(土) 自分・他者・家族・自然との関係を探求し、相反する柔らかな感性で表現し続けているアーティスト・呉 亜沙。希少な最初期作品から最新作までを、当画廊での展覧会の記録と併せてご紹介します。 -
櫻井結祈子個展 果ての森の記録
2023.8.5(土) – 19(土) 摩訶不思議な生き物たちが住まう “果ての森”。二度目の個展となる本展では20点程の新作陶作品を中心にご紹介いたします。 -
生熊奈央個展 遺物奇譚
2023.8.5(土) – 19(土) 銅版画家・ホラー漫画家として国内外に多くのコアなファンを持つ生熊奈央の当画廊初個展。
